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タイトル: インド・マドゥライのアラヴィンド眼科病院: 視力への貢献
 
コンテンツID: CCJB-HBS-10049-01
登録日: 2012/06/27
オリジナルのプロダクトID: 9-512-J03
オリジナルの刊行日: 1993/04   改訂日:2009/05
著者名: V. Kasturi Rangan
ケース提供機関: Harvard Business Publishing
種類: 意思決定ケース/フィールド・リサーチ/実名ケース/実在ケース
言語: 日本語
ページ数: 21ページ
分野: マーケティング
業種: 医療・医薬品
   
キーワード: マーケティング/ソーシャル・エンタープライズ/目標設定/戦略策定/非営利事業のマーケティング/目標設定/社会事業/戦略策定/BOP
   
文献サマリー: わずか20床の病院としてスタートしたアラヴィント眼科病院は、1992年には1400床の総合病院へと成長した。それまでに、アラヴィンド病院グループは365万人の患者を検査し、約33万5000件の白内障手術を行っていた。その70%近くは、インドの失明者人口の中でも最貧層に無料で提供されていた。現在74歳になるアラヴィントの創始者、ヴェンカタスワミ医師は、インド、アジア、アフリカの隅々までアラヴィンド・モデルを広めることを目標としていた。このケースではそのような実行計画の展開の一段階を提供している。
   

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