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タイトル: iPhoneアップグレードプログラムの会計(A)
 
コンテンツID: CCJB-HBS-18022-01
登録日: 2018/11/30
オリジナルのプロダクトID: 9-118-J01
オリジナルの刊行日: 2016/08   改訂日:2017/01
著者名: Jonas Heese/Krishna G. Palepu/H. David Sherman/Monica Baraldi
ケース提供機関: Harvard Business Publishing
種類: 意思決定ケース/出版物・公開情報/実名ケース/実在ケース
言語: 日本語
ページ数: 21ページ
分野: 会計・コントロール
業種: 電機・電子
   
キーワード: 会計/コンピューター・エレクトロニクス/携帯電話/国際事業/スマートフォン/アップル
   
文献サマリー: 2015年9月9日、アップルは「iPhoneアップグレードプログラム」を発表した。これは全米のアップルストアでiPhone 6sと6s Plusを購入する新たな方法であった。このアップグレードプログラムの戦略的意味合いに続いて、財務アナリストたちはこの会計処理が意味するところを理解しようと努めた。とりわけ、このアップグレードプログラムがアップルの財務諸表中でどのように収益として認識されるのかという点である。この公表に対するアナリストの反応は様々だった。アップルの会計システムは2015年にiPhoneアップグレードプログラムを導入するのに「ふさわしい」ものなのだろうか。
   

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