ようこそ ゲスト さん
 

タイトル: ヒューレット・パッカード: シンガポール (A)
 
コンテンツID: CCJB-HBS-80006-01
登録日: 2009/03/27
オリジナルのプロダクトID: 9-608-J08
オリジナルの刊行日: 1993/09   改訂日:1994/06
著者名: Dorothy Leonard-Barton/George Thill
ケース提供機関: Harvard Business Publishing
種類: 意思決定ケース/フィールド・リサーチ/実名ケース/実在ケース
言語: 日本語
ページ数: 19ページ
分野: 生産・業務管理/経営・戦略/国際経営/技術・情報管理
業種: 電機・電子
   
キーワード: 生産・業務管理/国際経営/テクノロジー/商品開発/製造戦略/研究開発/技術習得/市場の知識/日本市場/ブランド・マネージメント
   
文献サマリー: ヒューレット・パッカード(HP)が計算機の製造をシンガポールで開始して20年以上が経過している。その間、HPはライセンス契約のもと、管理者を投入して、現地法人の技術開発を行ってきた。このケースは、大量生産能力の育成から技術開発設備の構築までの軌跡を詳しく記述している。シンガポールが様々なプロジェクトを通して、スキルを身に付け、新しいプリンターを共同で開発するまでになっていくまでに技術を吸収してきた過程を振り返る。シンガポールの事業所は、日本市場向けのプリンターを独自に開発できると考えている。ケースは、本当にシンガポールの事業所にこれができるかどうかを判断する。課題には、日本の市場についての充分な理解があるかどうかについても考える。
   

※ 販売形態・価格等は、ログイン後に表示されます。
ご注文の際は「ログイン」が必要です。



© 2006 一般財団法人 貿易研修センター(IIST)