ようこそ ゲスト さん
 

タイトル: 復興屋台村 気仙沼横丁をめぐる物語
  「あの時」、何が起きていたのか
コンテンツID: CCJB-OTR-18008-01
登録日: 2018/05/08
オリジナルのプロダクトID: YMC_0005
オリジナルの刊行日: 2018/04
著者名: 水野由香里
ケース提供機関: -
種類: 情報ケース/フィールド・リサーチ/実名ケース/実在ケース
言語: 日本語
ページ数: 15ページ
分野: ソーシャル・エンタープライズ/組織行動・人的資源管理/その他
業種: サービス/その他
   
キーワード: 東日本大震災/気仙沼/地域復興/組織マネジメント/ステークホルダー
   
文献サマリー: 本ケース教材は、2011年に発生した東日本大震災に遡る。漁港町として栄えていた気仙沼に、内湾地区において8mにもおよぶ津波が押し寄せ、壊滅的な被害を被った。そんな場所に、被災者の心の灯火ともなる一つの仮設施設が建てられた。それが屋台村である気仙沼横丁、正式名称「復興屋台村 気仙沼横丁」だったのである。この復興屋台村 気仙沼横丁をめぐって何が起きていたのか、どんな人が関わり、そして、彼・彼女らは何をしたのか。本ケース教材は、そんな復興屋台村 気仙沼横丁をめぐる記録をひとつひとつ辿ったものである。
   

※ 販売形態・価格等は、ログイン後に表示されます。
ご注文の際は「ログイン」が必要です。



© 2006 一般財団法人 貿易研修センター(IIST)